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「そろばん」と「箸ピー」④
箸ピーはだれでも、どこでも、いつでも これからは、世界中の人が箸ピーを楽しむよう広めようではありませんか。 箸ピーはコミュニケーションの道具として 学校でも 家庭でも 職場でも スナックでも旅先でも… オバマさんも 安倍さんも ケネディ大使も...
学会長
2020年9月9日

「そろばん」と「箸ピー」③
「オリンピック」と「箸りんぴっく」の違いは? ところで、超一流のゲームであるオリンピックとそろばんと箸ピーを比較し、下記のことを勝手にこんな定義をしてみた。 ・オリンピックの陸上競技とは 生きるためにはいかに強い生命力(肉体、 スピード、闘争力)を得るかの問題を国際 ゲーム...
学会長
2020年9月9日
「そろばん」と「箸ピー」②
そろばんは脳を活性化するが、コンピュータの出現により需要は減少…… 1~2級になるとそろばんがなくても数字を見たり聞いたりしただけで頭の中でそろばん玉が勝手に動くので暗算ができるという。これはそろばんを使うときは ①見る(聞く) ②脳が指に命令 ③指が動く といった流れだが...
学会長
2020年9月9日
「そろばん」と「箸ピー」①
教育の原点は「読み・書き・そろばん」 日本では江戸時代、明治時代の教育は「読み・書き・そろばん」と言われていた。 「読み」は新しい情報を仕入れたり、大切なことは何度も繰り返し頭に叩き込むために必要なことであり、「書き」は忘れぬように記録しておいたり、他人に伝えたりすることで...
学会長
2020年9月9日


「箸ピースナック」物語④
ある日の出来事 今日もAさんがいた。さっそく箸ピー。私はビール前は94だったがビール後はなんと106という大記録が生まれた。今まで自己最高は102だった。男では110が最高で2番目である。念のため50個あったかAさんの証人のもとに数える。間違いない。...
学会長
2020年8月24日
「箸ピースナック」物語③
カラオケスナックから箸ピースナックへ 私はカラオケが苦手である。人前で歌えない。 昔、行きつけのスナックで大企業の役員をしていた人に説教されたことがあった。 「おい。人が歌ったら拍手ぐらいするもんだ」と。 その時、かなり嫌な顔をしていたかもしれない。歌う側にとっては楽しいか...
学会長
2020年8月24日
「箸ピースナック」物語②
なぜ、女性の方が強い? このスナックの忘年会が先月の12月14日「江南春」という料理屋で行われた。箸ピーもやると聞いていたので国際箸学会の三浦さんも出席し、箸ピーの司会をしてくれた。参加者は35人ほどで5グループに分かれ、個人戦と団体戦を約30分ほど行った。トップは107、...
学会長
2020年8月24日


「箸ピースナック」物語①
会社帰りにスナックで箸ピー 5時25分になった。会社からもう帰らなくては…。あいさつして帰る。今日は早く帰る日だ。かみさんに「風呂・めし」の電話をする。 途中、いつものスナックにちょこっと寄り、ビール1本だけ飲んで30~40分で帰る習慣だ。ここは2年ほど前、迷い込んで居つい...
学会長
2020年8月24日
「箸ピー」と「箸りんぴっく」の夢⑥
誰でも「参加することに意義がある」箸りんぴっくの夢 オリンピックは動物が生きるか死ぬかの戦いから生まれたものかもしれない。こんな考えをしてみるのはどうだろう。 人間はモノという道具がなくては生きていけない。人間とはモノづくりをする手の動物であると思う。箸の場合は5本の指が協...
学会長
2020年8月21日
「箸ピー」と「箸りんぴっく」の夢⑤
オバマ大統領の「小浜市民へのあいさつ」から「国賓の人にも箸ピーゲーム」を… オバマが大統領になり、小浜市民が湧いた。浦谷さんがオバマの家族にそれぞれの箸を送ったらサイン入りの礼状が来た。オバマの東京演説('09.11.14)には...
学会長
2020年8月21日
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